MEMBER's COLUMN
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コラム

2026.05.28

【国の姿勢が社会を変える?】

容器リユースの旗手として世界中で実証が進められてきた「LOOPプロジェクト」。 日本やアメリカ、カナダでは惜しくも商業ベースに乗らず実証期間を終えましたが、フランスでは事情が少し違います。 カルフールをはじめとした大手小売を中心に、現在も再利用可能な容器で提供されています。
コラム

2026.05.28

包装と社会のつながり方を考える。PPWRって知ってる?

プラスチック問題についてまじめに考えるプロジェクト(プラまじ)ですが早いものでサイト公開からもう半年も経つんですね。 今後も、少しずつ、じんわり、活動を続けていきます。
コラム

2026.04.30

お花見とごみ拾い

寒い冬の冷気もようやく和らぎ、朗らかな春風が心地よい季節となりました。 暖かな陽気に誘われ、お花見を楽しまれる方も多いのではないでしょうか。
コラム

2026.03.26

プラスチックの進化、その最前線へ

高機能素材Weekを通じて、プラスチックの現在地とこれからの方向性を捉えました。
コラム

2026.02.27

プラまじ はじめの一歩

考えるのは易しい、行動するのは難しい。
コラム

2026.01.28

プラスチック問題とGX推進法/資源有効利用促進法(資源法)改正が変える包装の未来
ーー包装機械メーカーが迎える“2026年の転換点”

プラまじプロジェクトの存在もフジキカイ社内で認知されつつあるようで、今回は社員から届いた情報をもとにコラムにしました。 これからもぜひ、プラまじメンバーへご意見ください。
コラム

2026.01.28

世界の食料品店の風景

海外(UK、台湾、ドイツ)と日本で食料品店の違いについて紹介します。
コラム

2025.12.24

プラスチックの便利さの裏側と、未来への一歩

私たちの生活は、もはやプラスチックなしでは成り立ちません。 スーパーのレジ袋、飲み物のペットボトル、家電製品の部品——身の回りを見渡せば、その多くがプラスチックでできています。 しかし、この圧倒的な便利さの裏側には、見過ごすことのできない環境問題が潜んでいます。
コラム

2025.12.24

「熊」

今年の世相を表す漢字に「熊」が選ばれました。 熊がスーパーに出没した、熊による襲撃があった、熊が増えている—— 今年は熊に関するニュースを多く目にしました。
コラム

2025.11.21

蚊が減ってトンボが増えた? 温暖化による生態系の変化

2025年夏の日本の平均気温は平年を大きく上回り、統計開始以来最も暑い夏となりました。 記録的な猛暑日が続く昨今の夏、一部では「蚊を見なくなった」という声が広まっています。
コラム

2025.11.21

『環境について語るのが、なぜかちょっとサブい理由。』

環境について語るのって、なんかサブい。 「意識高い系」みたいに見られそうで、距離を取りたくなる。 正直、わかります。僕もそうでした。
コラム

2025.10.07

「脱プラスチック」って、いつから?どんなきっかけ?

私たちの暮らしにすっかりなじんでいるプラスチック。 「脱プラスチック」という言葉は、今やよく耳にすることがあると思います。 一体、いつから「脱プラスチック」は始まったのでしょうか?