ACTION REPORT
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調査
2026.05.28
牛乳からプラスチックを作ったら、台所が少しだけ研究所になった話
プラスチックについてまじめに考えるプロジェクト、通称「プラまじ」。
まじめに考えると言っておきながら、今回まず用意したのは、牛乳でした。
イベント
2026.04.30
廃プラスチックが、商談の場に生まれ変わる。
プラまじ×REMARE様でつくった商談テーブルを中部パックで展示しました!
身の回りには、家電やスマホ、食品包装など、さまざまな場面でプラスチックが使われています。
一方で、廃棄や海洋ごみの問題を背景に、プラスチックへ厳しい視線が向けられる場面も増えています。
だからこそ私たちは、「使う・使わない」の二択ではなく、どう使い、どう循環させていくかを考えることが大切だと考えています。
イベント
2026.03.26
中部パックでのREMARE様とのコラボレーション
「プラスチック問題をまじめに考えるプロジェクト」は、以前工場見学をさせていただいた廃棄プラスチックを循環型資源へと再生するアップサイクル企業、「株式会社REMARE」様とディスカッションを重ね、コラボレーションすることを実現しました。
調査
2026.03.26
ペットボトルを潰すことに意味ってあるの?
ある冬の日、袋一杯にペットボトルが入ったごみ袋を持った回収業者さんを見て
「なんか輸送効率悪そうだな~」とぼんやり考えていたら、
「つぶして捨てればいいんじゃない?」という、当たり前な発想が出てきました。
イベント
2026.02.27
全社員へのタンブラー配布を実施しました
〜 コーヒー用プラカップの使用量をきっかけに、日常の選択を見直す 〜
フジキカイでは、「プラスチックについてまじめに考えるプロジェクト」の取り組みの一環として、全社員へタンブラーの配布を行いました。
対談
2026.02.27
“海“の会社と“包装”の会社が出会った日
~古野電気株式会社訪問レポート~
フジキカイが「プラまじプロジェクト」を公開したとき、プロジェクトメンバーには「ついに始まった」という空気が漂っていました。
まだ走り始めたばかりで、準備中の施策も多い中、少し意外な相手から一本のメールが届きました。
差出人は 古野電気株式会社。